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男達へ女達へ/その2

【詐欺師】
「君は美しくない」
と言ってあげるのは、優しさだ。
「でも輝いている」
と付け加えるのは、詐欺師だ。

【ほどほどの女】
ほどほどの女を口説くと失敗する。
【誰から口説く?】
数人の女の中から、誰を、あるいは誰から口説くかは、男の悩みのひとつである。
しかし悩んではならない。
君が最もいい女と感じた女を口説くべきなのである。

【群れの序列Ⅰ】
女の群れの序列ははっきりしている。
「私が1番だ」と真っ先に態度に示した女が、1番いい女なのである。
容姿は2の次なのだ。

【群れの序列Ⅱ】
「誰が1番か?」
と問われれば、女はそれなりの女を指さして、
「彼女よ」
という。
しかし心の中では、
『鼻の形は私の方がいいけれどね』
と思っている。

【簡単についてくる女】
簡単についてくる女には気をつけろ。
その手の女は、「誰にでも」ついて行くのだ。

【恋】
恋をしたかったら、結婚してからおいで・・・・

【ケイタイ】
恋愛を語るには、携帯電話を捨てるしかない。

【さよなら】
君が生まれたての子供なら、私は命をかけるだろう。
君が年端もいかない少女なら、私はじっと見守るだろう。
しかし今の君に私がしてやれるのは、さよならを言うことだけだ・・・・

【罪と罰】
男には罪が、女には罰が与えられた。

【真実】
男と女は、積み重ねた嘘の中に真実がある。

【生まれたときから】
女は生まれたときから女。
男は・・・・なんだかわからないものかな・・・
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